日本化学会 第98春季年会(2018/3/20-23)にて4件の発表を行いました。

日本化学会第98春季年会@日本大学理工学部船橋キャンパスにて下記の4件の発表を行いました。

講演番号:1C1-12
日時:3月20日 10:50〜11:00
演題:単層カーボンナノチューブ光触媒を用いたZスキーム系の構築
○井澤 拓己・田嶋 智之・村上 範武・宮本 大輝・三宅 秀明・Vit Kalousek・池上 啓太・高口 豊

講演番号:1PC-005
日時:3月20日 15:00〜16:30
演題:Development of Organic Dye Compounds for Photosensitization of Carbon Nanotube Photocatalyst
○MIYAKE, Hideaki; ITO, Tomoka; SHIBATA, Masaru; MURAKAMI, Noritake; ISHIMOTO, Kango; IZAWA, Takumi; TAJIMA, Tomoyuki; TAKAGUCHI, Yutaka

講演番号:3G5-19
日時:3月22日 12:00〜12:10
演題:メルカプトウンデカヒドロドデカボレートを末端にもつPAMAMデンドリマーを用いたSWCNTsの可分散化
○田嶋 智之・石本 寛伍・山神 将大・道上 宏之・高口 豊

講演番号:3G5-20
日時:3月22日 12:10〜12:20
演題:メルカプトウンデカヒドロボレート/糖/単層カーボンナノチューブ複合体の合成
○山神 将大・石本 寛伍・田嶋 智之・道上 宏之・高口 豊

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